2019年8月21日:今週のかみーゆ的メモ
この記事書くのにいつも、自分の「いいね」欄を振り返ってるんですけど、今週はただただくだらない面白ツイートしか記録に残ってませんでした(はい???)。
今シーズンで最も重要な曲"Antidepressants Are Not So Big Deal"はエミー賞にもノミネートされているみたいですね。主人公のRebeccaは境界性パーソナリティー障害を患っているとシーズン3で診断されますが、投薬をかなり強烈に拒否していました。それを受けて「抗うつ剤は大したものじゃないよ」と歌うこの曲は、『La La Land』からインスパイアされたもののようです。
https://www.complex.com/music/2019/08/nicki-minaj-queen-radio-episode-15?utm_medium=social&utm_campaign=musictw&utm_source=twitter.com (Complex)
Joe Buddenが、Migos"MotorSport"でCardi Bとコラボすることになるのを知っていたか訊ねたところ、Nickiが回答を拒否したため口論に発展し、ラジオのゲストだったにもかかわらず途中で追い出された的なことが『Billboard』では書かれています。しかし『Complex』によると、Instagram LiveでNickiがMeganに賛辞を送ったすぐ後にコラボ局が発表されたのは、始めから「計算された」ものだったことをJoe Buddenは指摘していたようで、すでにそこからNickiは多少苛立っていた様子が見受けられます(笑)。
「彼はいつも自分が部屋で一番賢い人間だと思ってるのね」とNickiは言ってますが、まぁそこに関してはそうなのかもしれませんね(Queen Radio、Nickiがうるさすぎるので聞いてないから、どんな感じの展開だったのかわかんないですが)
Trina陣営に関しては、二人のコラボレーション曲"Baps"をNickiがサポートしてくれないと批判されていたようですが、Nickiは今でもなんだかんだ人気者だし多忙なのでそこらへんは仕方ない気が。。。
https://genius.com/a/nicki-minaj-calls-out-rick-ross-for-dissing-her-on-apple-of-my-eye-despite-her-support-of-meek-mill-in-drake-beef (Genius)
Rick Rossの件に関しては、Meek MillとNickiが交際していた頃に「俺はNickiのことは信用できない」と"Apple of My Eye"の中でラップしていたことが発端となっているのですが、実際NickiはDrakeと相当深い信頼関係を気付いていたにも関わらず、完全に負け戦だったMeek Millを庇っていたんですよね。Nickiの人間性もなかなか問題ありなのはありですが、そういうやり方でNickiをディスるのはどうかと思っていたので、まぁキレても仕方ない気が。。。結局今回は、Nickiがキレるのは当然という結論に落ち着いてしまい・・・?
バカな男・・・(嫌いじゃない)
https://japanese.engadget.com/2019/08/06/sony-wf-1000xm3/ (Engadget 日本版)
https://www.theguardian.com/technology/2019/aug/14/sony-wf-1000xm3-review-updated-noise-cancelling-earbuds-sound-great?utm_term=Autofeed&CMP=twt_gu&utm_medium=&utm_source=Twitter#Echobox=1565769242 (The Guardian)
てかヘッドホンだと10時間くらい連続で聴いても充電気にならないイメージだったので、イヤホンになると意外と充電持たないものなのね。。。それでも色々店頭で聴いても、SONYのハイレゾ相当の音質が結局良いなぁとなるので、音質的にも安心感あるし欲しいですが。。。
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC-SONY-%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%9B%E3%83%B3-WF-1000XM3-Bluetooth/dp/B07TMLFBVQ?th=1
ただamazon見たら、定価から大幅値上げしているので、とりあえず値段が落ち着くのを待ちましょうか。
1年前にPythonの開発から手を引き、休養を取ることを宣言したGuido van RossumがZDNetとのインタヴューに応じています。
「僕は当時、すごく社交的な生活を送っているってわけじゃなかったかった。そういうわけで、テレビを見る代わりにコーディングをしようとしたり、時には同時並行に行っていたんだ」
オープンソースとしてPythonを1991年にリリース後、この言語が成功するかどうかすぐにはわからなかったと語っています。「(成功するかもという)実感はすごくゆっくりと湧いてきたんだ。初めてのオープンソースのリリースをしたあと、新しいリリースをしたり、誕生して間もないPythonコミュニティーと交流をして、調子を整えていたんだ。大ごとのように感じられたよ」
「90年代のトップ3言語については、絶対にPerlが1位だね。800ポンドのゴリラみたいなものだよ。Tcl/Tkが2位で、Pythonはかなり控えめな3位だった」
それではPythonの現在における成功の要因は何なのか「人の経験が10行のスクリプトで書けるものなら、Perlは完ぺきだよ。だけど、500行の本線のコードがあって、数千行のライブラリがあるとすると、Perlで保守できるようなコードを作るには膨大な規律が必要になる。一方のPythonだったら、すべてにおいてそんなに規律を設けなくても、コードはかなり可読性があり保守可能なものになるんだ」
1990年中期以降はウェブの発展によって、さらにPythonがメインストリームに躍り出始めます。
しかし成長の裏で昨年、休養を発表したRossum、開発チームとの意見の相違などが伝えられていました。
https://japan.zdnet.com/article/35123118/ (ZD Net Japan)
実際Python3の登場をはじめとするPythonの改良には、可読性の低下やメンテナンスが大変になることなどの懸念を示していたようです。
『Crazy Ex-Girlfriend』のRachel Bloomが自身の書いた曲について語る
https://www.hollywoodreporter.com/news/crazy-girlfriend-rachel-bloom-talks-mental-health-writing-theme-songs-1228538 (The Hollywood Reporter)今シーズンで最も重要な曲"Antidepressants Are Not So Big Deal"はエミー賞にもノミネートされているみたいですね。主人公のRebeccaは境界性パーソナリティー障害を患っているとシーズン3で診断されますが、投薬をかなり強烈に拒否していました。それを受けて「抗うつ剤は大したものじゃないよ」と歌うこの曲は、『La La Land』からインスパイアされたもののようです。
Nicki Minaj、Joe Budden、Trina運営、Rick Rossを次々と攻撃
https://www.billboard.com/articles/columns/hip-hop/8527221/nicki-minaj-joe-budden-queen-radio?utm_source=twitter&utm_medium=social (Billboard)https://www.complex.com/music/2019/08/nicki-minaj-queen-radio-episode-15?utm_medium=social&utm_campaign=musictw&utm_source=twitter.com (Complex)
Joe Buddenが、Migos"MotorSport"でCardi Bとコラボすることになるのを知っていたか訊ねたところ、Nickiが回答を拒否したため口論に発展し、ラジオのゲストだったにもかかわらず途中で追い出された的なことが『Billboard』では書かれています。しかし『Complex』によると、Instagram LiveでNickiがMeganに賛辞を送ったすぐ後にコラボ局が発表されたのは、始めから「計算された」ものだったことをJoe Buddenは指摘していたようで、すでにそこからNickiは多少苛立っていた様子が見受けられます(笑)。
「彼はいつも自分が部屋で一番賢い人間だと思ってるのね」とNickiは言ってますが、まぁそこに関してはそうなのかもしれませんね(Queen Radio、Nickiがうるさすぎるので聞いてないから、どんな感じの展開だったのかわかんないですが)
Trina陣営に関しては、二人のコラボレーション曲"Baps"をNickiがサポートしてくれないと批判されていたようですが、Nickiは今でもなんだかんだ人気者だし多忙なのでそこらへんは仕方ない気が。。。
https://genius.com/a/nicki-minaj-calls-out-rick-ross-for-dissing-her-on-apple-of-my-eye-despite-her-support-of-meek-mill-in-drake-beef (Genius)
Rick Rossの件に関しては、Meek MillとNickiが交際していた頃に「俺はNickiのことは信用できない」と"Apple of My Eye"の中でラップしていたことが発端となっているのですが、実際NickiはDrakeと相当深い信頼関係を気付いていたにも関わらず、完全に負け戦だったMeek Millを庇っていたんですよね。Nickiの人間性もなかなか問題ありなのはありですが、そういうやり方でNickiをディスるのはどうかと思っていたので、まぁキレても仕方ない気が。。。結局今回は、Nickiがキレるのは当然という結論に落ち着いてしまい・・・?
半年で10000人の女性と寝たBlueface
https://fnmnl.tv/2019/08/15/79008 (FNMNL)バカな男・・・(嫌いじゃない)
ソニー、ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン新作
あまりにも評判がいいから欲しくなってきた・・・。Bluetoothのノイズキャンセリングヘッドホン持ってるから基本それで足りるのは足りるんだが、ミニマリストになりたいときに荷物になるし・・・(?)https://japanese.engadget.com/2019/08/06/sony-wf-1000xm3/ (Engadget 日本版)
https://www.theguardian.com/technology/2019/aug/14/sony-wf-1000xm3-review-updated-noise-cancelling-earbuds-sound-great?utm_term=Autofeed&CMP=twt_gu&utm_medium=&utm_source=Twitter#Echobox=1565769242 (The Guardian)
てかヘッドホンだと10時間くらい連続で聴いても充電気にならないイメージだったので、イヤホンになると意外と充電持たないものなのね。。。それでも色々店頭で聴いても、SONYのハイレゾ相当の音質が結局良いなぁとなるので、音質的にも安心感あるし欲しいですが。。。
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC-SONY-%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%9B%E3%83%B3-WF-1000XM3-Bluetooth/dp/B07TMLFBVQ?th=1
ただamazon見たら、定価から大幅値上げしているので、とりあえず値段が落ち着くのを待ちましょうか。
『ムーラン』実写版主演Liu Yifei、香港の反政府デモをめぐり警察への支持を表明
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35141378.html?ref=rss (CNN 日本版)Pythonの生みの親、Guido van RossumがPythonの歴史とこれからを語る
https://www.zdnet.com/article/python-is-eating-the-world-how-one-developers-side-project-became-the-hottest-programming-language-on-the-planet/ (ZDNet Japan)1年前にPythonの開発から手を引き、休養を取ることを宣言したGuido van RossumがZDNetとのインタヴューに応じています。
「僕は当時、すごく社交的な生活を送っているってわけじゃなかったかった。そういうわけで、テレビを見る代わりにコーディングをしようとしたり、時には同時並行に行っていたんだ」
オープンソースとしてPythonを1991年にリリース後、この言語が成功するかどうかすぐにはわからなかったと語っています。「(成功するかもという)実感はすごくゆっくりと湧いてきたんだ。初めてのオープンソースのリリースをしたあと、新しいリリースをしたり、誕生して間もないPythonコミュニティーと交流をして、調子を整えていたんだ。大ごとのように感じられたよ」
「90年代のトップ3言語については、絶対にPerlが1位だね。800ポンドのゴリラみたいなものだよ。Tcl/Tkが2位で、Pythonはかなり控えめな3位だった」
それではPythonの現在における成功の要因は何なのか「人の経験が10行のスクリプトで書けるものなら、Perlは完ぺきだよ。だけど、500行の本線のコードがあって、数千行のライブラリがあるとすると、Perlで保守できるようなコードを作るには膨大な規律が必要になる。一方のPythonだったら、すべてにおいてそんなに規律を設けなくても、コードはかなり可読性があり保守可能なものになるんだ」
1990年中期以降はウェブの発展によって、さらにPythonがメインストリームに躍り出始めます。
しかし成長の裏で昨年、休養を発表したRossum、開発チームとの意見の相違などが伝えられていました。
https://japan.zdnet.com/article/35123118/ (ZD Net Japan)
実際Python3の登場をはじめとするPythonの改良には、可読性の低下やメンテナンスが大変になることなどの懸念を示していたようです。
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